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企業研修

HOW TO

  • 01.対面型

    研修会場に受講者が集合して
    実施する方法

  • 02.オンライン型

    双方向・リアルタイムでできる
    ZOOMを使って実施する方法

  • 03.複合型

    対面型とオンライン型の両方で
    実施する方法

TRAINING LIST

Beスタッフィングの企業研修は、企業様ごとに、「現在の課題」と「目指す姿」をしっかりヒアリングしてからレジュメを作成いたしますので、貴社だけのオリジナル研修です。
当社の研修プログラム一覧をご覧いただき、組み合わせることもできます。
事例が多く、研修後すぐに学んだ内容が使えるような研修構成になっています。

研修プログラム

階層別[人気講座]

管理職

コーチング

ねらい
管理監督者等のコーチング能力を向上させ、指導力を身に付ける事により、業務指導や部下・後輩の育成の為の手法を習得する一助とする。
対象者
経営層・部門長向け対象
対象人数
30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
225分
実施場面
業務全般

【プログラム例】 225分

プログラム
項目
30分
信頼関係の構築
  • ・信頼関係の必然性(信頼関係と組織)
  • ・若手のモチベーションを高める上司の影響力
  • ・「人」に対するプラス思考
75分
意欲を高める関わり方
  • ・ティーチングとコーチング
  • ・報連相の見直し
    ※報告、質問しやすい環境とは
    ※部下への気づきと相談の受け方
  • ・指導法考察
    ※パワハラと指導の違い
120分
実践コーチング
スキルアップ
  • ・脳の仕組みを活かす
  • ・『承認』と具体的関わり術
  • ・伝わらない指示と質問力
  • ・コミュニケーションの見直し

気持ちよく部下とチームを動かす為の
科学的に人の心を動かす「伝え方」

ねらい
「言いたい事が伝わらない」「思い通りに動いてくれない」そんな悩みを、科学的に人の心を動かす「伝え方」で解決します!
対象者
管理職・部下を持つリーダー
対象人数
4名~32名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
330分

【プログラム例】

プログラム
項目
90分
人の心を動かす定義と
絶対条件
  • ・問題提起と受講理由の明確化
  • ・信頼される条件とは?
  • ・影響力を高めるもっとも簡単な方法
  • ・ポイントは安心感と自己重要感
  • ・人の心を動かす3つの絶対条件
120分
人間関係に敵を作らない
「聞き方」と「伝え方」
  • ・あなたの影響力を上げる聞き方
  • ・人望と信頼が生まれるメカニズム
  • ・一瞬で信頼を勝ち取る「聞く姿勢」
  • ・異なる意見の受け取り方
120分
味方が生まれ、チームが自ら
考えて動く「伝え方」
  • ・上司は背中でなく腹を見せろ!
  • ・相手の自己重要感を満たす伝え方
  • ・つい聞いてしまうアドバイスの伝え方
  • ・「褒める」と「指摘」の絶対法則
  • ・納得できる期限の決め方
  • ・大切な事を相手に気付かせる伝え方
  • ・「あなたの味方」の伝え方

次世代リーダー

OJT(実施者)研修

ねらい
OJTの目的に向かい指導者としての意識、育成方法を認識し、「事前準備」「育成計画」「指導」の方法を考察し、習得する
対象者
若手先輩社員、中堅社員
対象人数
30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
360分
実施場面
OJT実施時

【プログラム例】 360分

プログラム
項目
90分
OJT指導者としての
立場、役割
  • ・新人、若手の意識考察
  • ・OJTとは
  • ・会社の期待値を探る
    (ロールモデルとしての立ち位置)
  • ・後輩指導のポイント
120分
OJTの進め方
  • ・計画を立てる
  • ・指示の仕方、報告の受け方
  • ・コミュニケーションスキルを磨く
    認め方、褒め方、叱り方
    聴く・伝える技法
45分
ケーススタディ
  • ・OJT指導者が抱えやすい悩み
105分
指導者としての
ストレス対策
  • ・能力向上の為のメンタルヘルス
  • ・怒り、イライラのコントロール
  • ・アスリートに学ぶメンタルトレーニング

~業務で生かす~
超実践PDCAサイクルの回し方

ねらい
業務に実践的に取り入れたい方に、実際の業務をリンクしながらPDCAサイクルの回し方を学び、日々のToDoにまで落とし込む具体策を作成する
対象者
PDCAを回して業務伸長したい方、PDCAで問題解決能力を向上させたい方、または部下にそれを実践させたい方
対象人数
4名~20名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
180分

【プログラム例】

プログラム
項目
80分
PDCAサイクル理論と
ポイント(理論編)
  • ・今更聞けないPDCAの基本
  • ・最も大切なP(計画)のポイント
  • ・ゴールと期限を明確に数値化する方法
  • ・KGI(ゴール)とKPI(中間目標)KDI(明確な行動の設定)決め方
  • ・PDCAがうまくいかない理由
  • ・PDCAを上手く回すコツとポイント
  • ・PDCAの具体例
50分
超実践的目標設定
  • ・アソシエイトとディソシエイト
  • ・ご自身の業務で、具体的で明確な目標を立てる
  • ・KGI/KPI/KDIの洗い出し
  • ・具体的なToDoへの落とし方
50分
超実践的PDCA作成・
回し方・改善方法
  • ・具体的な行動計画への落とし込み
  • ・PDCAを使った忙しいからの抜出し方
  • ・検証に必須!客観的視点とは
  • ・分析はなぜ?の繰り返し
  • ・明日から実践可能なPDCAに
    ブラッシュアップ

新入社員~中堅社員

レジリエンス研修

ねらい
ストレスや逆境にさらされても適応し、自分の目標を達成するために再起する力を発揮する為の物事の捉え方やストレスへの付き合い方を、身に付ける方法を学習する。
対象者
新入社員、若手社員、中堅社員など
対象人数
30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
180分
実施場面
業務全般

【プログラム例】 180分

プログラム
項目
30分
レジリエンスとは
  • ・「心の強さ」とは
  • ・レジリエンス能力を高める
60分
レジリエンス要因
を見つける
  • ・回復アイテムと立ち直りの経験
  • ・自分の持ち味を認める
90分
レジリエンスを高める
  • ・ものの捉え方、考え方を広げる
  • ・「出来事」「捉え方」「感情・行動」の関係
  • ・感情、行動のコントロール力を高める

モチベーションアップ研修

ねらい
自律と自己責任の意識醸成、自ら行動する為に必要な自信と前向きな思考を身に付ける
対象者
若手社員、リーダー候補など
対象人数
30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
600分
実施場面
業務全般

【プログラム例】 リーダー候補社員向け

プログラム
概要
240分
リーダーの役割意識と
やる気を促す
アプローチ
  • ・「働く意義」「自分達に求められている役割(リーダーシップとフォロワーシップ)」に対し、現状やお互いの考え、悩み等の意見交換をし、具体的に目指すべきイメージを描き、行動目標に落とし込む
180分
対人関係力強化
  • ・脳の仕組みと心理学から、人への向き合い方を見直し、減点思考から加点思考へ視点を変えていく
  • ・リーダー自身のストレス耐性を高め、相手を認め、話を聴き、効果的な質問を使って相手の自発性を高める関わり方を学ぶ
180分
ファシリテーション
技術と理想の職場
  • ・部署や会議の活性化に活かせるファシリテーションの技術を学ぶ
  • ・実際に、『理想の職場』に向けての現状把握、理想の姿、やるべき事を考察し、自ら率先して行動する目標と期限を設け、実践する

受講者の声【新入社員研修】

  • ・研修前と後とで、全く違う自分がいて、これから仕事に臨む意識が湧きました。
  • ・基本的なマナーや知識など、具体的にすぐ使える事だけでなく、社会人としての心構えや、その先など、これから働く上での長い目で見た研修だと感じた。
  • ・この研修を受けていなかったら、社会人に対する意欲が少なかっただろうと思う。自身が社会人であるという自覚を高めてくれたものだった。
  • ・自分の実になる内容ばかりで、自分の考え方がプラスに変わり心が軽くなりました。
  • ・非常にためになる話で、今後苦しんだ時もやっていける自信が付いた。本当に凄く良い経験になった。
  • ・今回の研修に参加できて本当に良かったと思っています。入社してから不安ばかりで相談する人もいなかったのですが、講師の経験談を聴く事が出来、心が軽くなりました。ありがとうございました。

継続別

管理職・次世代リーダー

中堅社員・若手社員

受講者の声【研修】

  • ・相手がどう考えているのだろうか?と思うようになった。相手によって対応を変える事が出来、コミュニケーションが深くなった。
  • ・業務自体は忙しく、苦しい事も多いが、やる気と仕事に対する意識は以前と比較にならないくらい成長した。
  • ・研修を受けるたびに、モチベーションが上がった。
  • ・自分を振り返ったり、考えたり、他者を知ったり、という貴重で大切な経験をすることが出来た。
  • ・環境を変える為にはどうするか、自分から行動してみる、働きかけてみる事が最初の一歩、決まった事も必ず実行します。
  • ・普段交流の無い他部署の方と議論することにより自社にどんな人間がいるのか知ることができた。
  • ・全事業部のメンバーとコミュニケーションがとれた、モチベーションに関することをたくさん学べた。
  • ・今を変えるには自分の意識と行動を変えなければならないと気付いた。

ハラスメント・メンタルヘルス

ハラスメント

ハラスメント研修(管理職)

ねらい
コミュニケーションや相談対応を見直し、職場の信頼関係を高める
対象者
管理職、相談窓口担当者対象
対象人数
20~30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
180分
実施場面
管理職ミーティング、組織変更・人事異動時、リスクマネジメントの一環として

【プログラム例】 180分

プログラム
項目
30分
ハラスメントの定義
  • ・企業リスクと対策の関連性
  • ・ハラスメントの定義と現状再確認
120分
ハラスメントに
ならない対応
  • ・叱って育てる?
  • ・脳の仕組みと叱り方の見直し
  • ・コミュニケーションの見直し
  • ・事例検討
  • ・部下の相談の受け方と聴き方のタブー
30分
職場の信頼関係
  • ・管理職の立ち位置
  • ・チームの信頼関係を高める

ハラスメント研修(一般社員)

ねらい
ハラスメントの定義と理解、現状の確認とハラスメントの起きない職場を作る
対象者
全社員対象
対象人数
20~30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
180分
実施場面
入社時、フォロー時、組織変更、コンプライアンス検証と併せて

【プログラム例】 180分

プログラム
項目
20分
ハラスメント
対策の必要性
  • ・数字で見るハラスメントの実態
  • ・ハラスメント対策を行う理由
120分
ハラスメント
常識の変化
  • ・そもそもハラスメントとは
  • ・職場の認知度チェックテスト
  • ・ハラスメントの定義
  • ・セクハラの新常識
  • ・マタハラ新法
  • ・パワハラの条件と具体例
  • ・ハラスメント事例検討
105分
ハラスメントの
無い職場作り
  • ・二次被害
  • ・被害者、加害者にならない為に
  • ・チームメンバーへの関わり

メンタルヘルスラインケア

メンタルヘルスラインケア研修

ねらい
企業としてのリスク管理とメンタルヘルスの基本の学習、職場活性化に向けた管理職の役割と実践
「辞めない/病まない/パフォーマンス向上」の組織づくりへ貢献する
対象者
管理監督者
対象人数
20~30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
120~360分
実施場面
管理職ミーティング、新入社員受入時、組織変更・人事異動時、部下育成の手段として

【プログラム例】 180分

プログラム
項目
30分
メンタルヘルスと
企業リスク
  • ・メンタルヘルス対策の必然性
  • ・リスクマネジメントの観点より
40分
メンタルヘルスに関する
基礎知識
  • ・そもそもメンタルヘルスとは?
  • ・メンタルヘルスの正しい知識
  • ・メンタル不調モデルグラフ
80分
ラインケアの具体的実施策
  • ・事例検討
  • ・ラインケアの2つの視点
  • ・職場環境改善
  • ・部下への気づきと相談対応
  • ・声掛けのキーワード
30分
職場活性と上司の影響力
  • ・退職、給食と職場環境の関連性
  • ・承認の力
  • ・上司としての心構え

メンタルタフネス(セルフケア)

メンタルヘルスセルフケア研修

ねらい
心の健康への取組の理解、セルフケアと職場活性に向けたチームケアを学ぶ
対象者
全社員対象
対象人数
20~30名
手法
講義、個人ワーク、グループワーク、ディスカッション
所要時間
120~360分
実施場面
入社時、フォロー時、モチベーションアップの為、ストレスチェック受験時の前

【プログラム例】 180分

プログラム
項目
30分
メンタルヘルスに
関する基礎知識
  • ・社会の状況
  • ・正しいメンタルヘルスの理解
  • ・メンタルヘルス不調グラフ
80分
ストレスを
パワーに変える!
  • ・ストレスに気付く
  • ・アスリートに学ぶメンタルトレーニング
40分
心軽やかに働くために
  • ・脳の仕組みを活かす
  • ・代表的ストレス対処法
30分
実践チームケア
  • ・チームケアの流れと効果

受講者の声【ハラスメント研修】

  • ・ハラスメントに関しては、全く他人事という認識でしたが、いつ自分が当事者になってしまうかというリスクを認識出来ました。
  • ・自分に振り返ってみて、かなりあてはまりそうな事を言っていたなと感じました。『昔はこれで良かったのに』をなくして、今に合わせるように心がけます。
  • ・ハラスメントとメンタルヘルスには関係性があるのだと改めて認識しました。どちらも普段からの会話や信頼関係がとても大切なのだと思いました。
  • ・ハラスメントにならない指導法が特に印象に残っています。自分の発する一言一言が相手にどう伝わるのかを日頃から意識していきます。
  • ・とても有意義なお話を頂き、また色々な項目についてディスカッション・ロープレを行う事で、気付く事がたくさんありました。実践に移さないと意味が無いと思うので行動していきます。
  • ・ハラスメントをする側、される側の気持ちを実際の相談事例から説明していただき、わかりやすかったです。
  • ・今後の会社を考えていく上で、非常に大切にしなければいけない事で、誰かがやってくれることではなく、一人一人が注意しなければいけないと実感しました。
  • ・改めて部下に対して自分の発言や行動がどういう影響を出すのかを考えようと思いました。

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